2005年12月13日

私たちがやったこと

 で、響く声を手に入れた小学校2年生は、どんな発表をしたかというと、自分たちで考えた「詩」の身体表現。

 まあ、こう書いても、なんのこっちゃかわからないので、もう少し具体的に書くと、4クラスあったので、春・夏・秋・冬を(ここは)先生に決めてもらい、子どもたちに、それぞれのイメージを膨らませてもらって、それを、身体を使って表す。

 こう書いてもわからないか!
まあ、例えば、雪の結晶の音を、声と身体を使って・・・みたいな感じです。

 子どもたちも楽しそうでしたし、先生も喜んでくれましたし、御父母の感想もよかったそうです。

 たぶん、関わった全員に「達成感」がありました。


posted by とみさん at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 2005・シーズン「秋」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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