2005年12月12日

だからこそ、私たちが!

 ホント、だからこそ、私たちが!という気になるんです。行って、自分で体験してみればわかります。先生たちの「いる場所」の特別さ加減が。

 傍ではわからないですよ、例えば、父母として先生に接するとかでは。

 ホント、たいへん。
だって、子どもは8:30からフルスロットルで向かってきますから。私なんて不慣れなもので、WSがある前日は、ビールすら飲みませんでしたもん。

 で、昨今のクルクル変わる方針&カリキュラム!
そんな中にいて、ちょっとだけ、思うことがありました。

 それが「体育館でも響く声」と関係があることなんです。


posted by とみさん at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 2005・シーズン「秋」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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